宅建TLTソフトについて
米国特許 No.5888071号/国内特許 No.3820421号
過去問分析をもとに開発に取り組んだ最短合格版
宅建の試験は,全部で50問出題されますが,全902学習項目中,過去10年で出題された学習項目は約半分の500項目弱です。さらに,50問中自力で確信をもって正答できる問題数を36問としますと,過去10年で2回以上出題された学習項目を中心に重要項目として約300項目を選び,それらの問題に確実に正答できるように完全習得すれば,確信できる正答数は36問になります。
ちなみに過去10年で2回以上出題された「必須学習項目数」は全科目合計260項目程度です。この260項目を単問にして徹底的にトレーニングすれば問題なく36点以上が確保できます。さらに,自信の持てない残り14問は,ある程度の勘などで答えても平均3問ないし4問は正答となることは確率的にいっても間違いないところです。仮に39点であっても上位合格は間違いありません。 したがって,今回発売する「宅建最速版合格保証TLTソフト」は従来版のように,45点以上を目指すものではなく,確実に合格点突破を目指す教材として開発されたものです。
速い人なら40時間もあれば,すべての学習項目の正答演習が終了できると思います。とくに遅い人でも60時間あれば十分です。いずれにしても,従来版の6分の1程度の時間で合格するための最新バージョンです。
最速版でも合格保証制度が付けられるわけ
従来版同様,「合格保証制度」が付く教材です。民法,宅建業法,建築基準法その他各法令等各科目で必須学習項目の満点トレーニングを繰り返し「100パーセント正答できる学力に達した」とき,本TLTソフトはその科目の最終画面と最初のメニュー画面に完全習熟をしたことを証明するあなた固有の「習熟証明番号」を表示します。その表示された番号を受験前までに弊社にご報告され,万一,合格できなかった場合,お支払いになった代金を全額返還するという制度です。
学習は,パソコンで超効率的に
必須学習項目のひとつひとつの項目を完全習熟し,どのような問題が出題されても100%正答できるように,各項目からの実戦問題演習を単問単位で繰り返し,最速学習で宅建合格に導きます。
まだまだ時間はあります。毎日平均2時間学習すれば1か月で終了します。平日学習が困難な場合は土曜日,休日等に4,5時間学習すれば,2か月で合格レベルに達します。ゆうゆう合格するためのプログラムですから,ご期待ください。
