センター試験(大学受験)

センター英語210点を短期実現

米国特許 No.5888071号/国内特許 No.3820421号

センター試験大学受験

TLTソフトで学習すればセンター試験英語の250点満点でゆうに210点を超える学力をつけることが可能です。

まず、第1にセンター英語に出る可能性のある英単熟語1000語を完全マスターへ。次にその例文演習ソフトで英語の土台である単熟語の使い方を例文とともに頭にすり込めば、センター英語では知らない単語や熟語はなくなるはずです。これだけで英語の基礎学力は飛躍的に向上するはずです。

語彙力で全く不安がなくなったところで、文法語法の過去12年分の問題と、出題される可能性のある学習事項を自動習熟機能で自然に頭にたたき込み、完全習熟実現へ。原理的にはこれ以外に出題される問題は、ほぼないはずです。

そして、いよいよ長文読解に臨みます。もちろん、16年分から厳選した長文読解は、一文章残らず演習します。長文読解の苦手な人は、そのできない構文のパターンが決まっており、その数はわずか百数十に過ぎません。そのパターンプラクティスを、ニュートンが開発した米国特許をもつTLT方式での「英文和訳トレーニング」で、どのパターンの文章が出ても瞬間的に解釈できるように30時間でのスピード演習をします。 また2006年度からセンター英語にリスニングが出題され、これまでの200点満点から250点になります。続けて大変やさしいリスニングからかなり複雑な会話文やさまざまな種類のアナウンスを種類別に演習し、リスニングがニガテな受験生でもセンターリスニングなら満点が取れる「英語耳」にまで集中的に高めます。

国公立、難関私大文系を受験をされる方へ

英語には単語、熟語等、語彙編及び東大、京大等国立難関専用と早慶等難関私大向けの長文読解TLTソフトが2系列あります。日本史、世界史については国立、私立共用の難関用のTLTソフトがあります。私大、国立文系ともTLTソフトのみで驚異的なスピードで合格を果たすことが可能です。センター試験用をお届けの際、詳しいご案内を差し上げます。

※センター試験(大学受験)の点数・合格保証は、CD-ROM版のみに適用されます。

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